管理者になっても、訪問に出続ける理由
はじめに 以前、管理者に必要なものとして「二つの実務能力(訪問看護の現場力と、マネジメントの現場力)と、それを届ける力」という話をしました。あれは、土台をどう積むかの話でした。 今回は、その続きです。積んだ土台を、どう保 […]
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働き方、現場の考え方、職種ごとの不安。応募する前に知っておきたいことを、少しずつ記事にしていきます。
Recruit Journal
日々の現場で感じたことや、応募前に聞かれやすいことを、自社サイトの中に蓄積していきます。
はじめに 以前、管理者に必要なものとして「二つの実務能力(訪問看護の現場力と、マネジメントの現場力)と、それを届ける力」という話をしました。あれは、土台をどう積むかの話でした。 今回は、その続きです。積んだ土台を、どう保 […]
記事を読む →訪問看護の現場にも、AIが入ってきています。記録の下書き、報告書やサマリーの作成、計画書の文面、担当者会議の資料。これまで「書くのが得意な人」「まとめるのが早い人」の強みだったところが、急速に平らになりつつあります。 こ […]
記事を読む →「こんな地味な作業ばかりで、成長している実感がない」——そう感じたことはありませんか。 記録を書く、報告を上げる、連携先へ申し送る、資料を整える。毎日くり返す細かな仕事は、どこか「本番ではない準備」のように見えてしまいま […]
記事を読む →前回は、管理者の土台となる2つの実務能力のうち、①現場の実務能力がどう育つのかをお話ししました。型やマニュアルを知っていることと、実際に現場でやり切れることは別物であり、その差は経験の積み重ねでしか埋まらない、という内容 […]
記事を読む →前回、私たちは管理者の土台を「二つの実務能力」として整理しました。一つは訪問看護の現場の実務能力、もう一つはマネジメントの実務能力です。今回はそのうち前者、訪問看護の現場の実務能力に絞って、もう一歩踏み込みたいと思います […]
記事を読む →「管理者に向いている人」と聞いて、多くの人はシフト調整が得意な人、数字に強い人、部下の評価を的確につけられる人をイメージするかもしれません。もちろんそれらは大切な能力です。しかし訪問看護という仕事の現場に立つと、少し違う […]
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